有限会社大野塗装店

塗料でできる節電・省エネ生活

2013年12月01日

建物は放っておくとあらゆる部分に危険信号を出し、救いを求めます。これが塗り替えの時期です。危険信号を見過ごすと建物の修復ができない状態を招いたり、経済的にも大きな負担となります。危険信号を早目に見つけ、早めの塗り替え。これが住まいと永くつきあう秘訣です。

 

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当社は、愛媛県を拠点にして四国4県の
IPH工法の施工・工法普及活動・会員への技術・施工指導
を担っています。

IPH工法とは

IPH工法とは穿孔穴の内部から注入された樹脂がコンクリート躯体内で放射状に拡散することにより、
末端の微細クラックまで充填することができます。その画期的な特長から、鉄筋とコンクリートの付着強度を高めるだけではなく、
さらに高い防錆効果が得られる唯一の高密度充填工法として土木学会の技術評価を得ています。

施工実績

WORKS GALLERY
  • 地震防災関連道路緊急整備工事

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  • 面河線関門第2トンネル補修

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  • PC外壁補修

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  • 煙突補修

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  • 外塀補修

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  • 橋梁補修

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  • 橋梁PC桁補修

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  • 橋梁RC床版補修

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  • 跨道橋PC桁補修

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  • 鋼アーチ橋RC床版補修

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